オリジナルペットボトルの価格について

軟水王のオリジナルペットボトルの球体ボトル、角型ボトル、丸型ボトル、ウイスキーボトルの4つの種類を価格順に並べた図

圧倒的に一番単価が安いペットボトルは丸型ボトルです

4つのペットボトルの中で一番単価が安いボトルは丸型ボトルです。これは一番人気ボトルなので、軟水王の中で一番取り扱い量が多く、その分お安くできるというわけです。

丸型ボトルが一番安いペットボトル

オリジナルペットボトルの価格を下げる3つのポイント

  1. ①ロット数をあげる 経済ロットは1000本とお考えください。
  2. ②ペットボトルは丸型ペットボトル300mlの単価が一番安いです。
  3. ③キャップはデフォルトの白を利用してください。

となります。ご参考にしてください。

オリジナルペットボトルの価格の目安

軟水王のオリジナルペットボトルは、オープンプライスになっています。ただ価格の目安は丸型ボトルが一番お安くなっています。一番使いやすい形なので、圧倒的な出荷量の多さが関係しています。その次に角型ボトル、球体ボトルが続き、ウイスキーボトルが一番単価が高いボトルになります。

丸型ペットボトルは出荷量が多いためお安くなっているというのもありますが、単純にウイスキーボトルは盤面が広いので、オリジナルラベルの金額があがってしまう理由もあります。

どれも最低ロットは300本からとなっておりますが、当然発注量が多ければ多いほどボリュームディスカウントが入りお安くなります。経済ロットは1000本程度とお考えください。

そのため、お安くするコツは発注量をあげてお見積もりいただくことがポイントになります。たくさん一度に届いたら置くスペースがない、お水が古くなってしまうと考えられるかもしれません。

軟水王はでは、そのために便利な分納システムがあります。

分納

分納できるので、ボリュームディスカウントで価格を抑え、常に新鮮なお水を都度充填させていただくのでお得に安心してオリジナルペットボトルの制作をすることが可能になります。

オリジナルペットボトル業界最安値に挑戦!しかも質にこだわります!

あくまで短期間でダメになるコート紙やユポ紙は使わず長期保存可能なシュリンクフィルムを使用しますので高級感あるオリジナルペットボトルの制作が可能です。他社と金額を比べていただく際に、ユポ紙やコート紙か、シュリンクフィルムかどうかの違いにもご注目ください。


軟水王
丸ボトルが一番人気があるのは使いやすいだけではなく、価格がリーズナブルだからなんだよ。
ウイスキー君
たしかにそうだけど。。ウイスキーボトルは盤面が広く平らな部分が多いのでデザインをしっかり訴求したいときにオススメなんだ。
球体ボトルちゃん
球体ボトルだって人気があるわ。普通な見た目では、せっかく作るんだから、目立たないと意味がないわ。インパクトが違うもの。
軟水王
まあまあ。どれも個性があって利用シーンや用途によって使い分けるべきなんだよ。
ウイスキー君
常に新鮮なお水が味わえたり、価格をおさえるための分納ってシステムは便利だよな。
軟水王
そうなんだ。普通、分納っていうと一度に大量につくって、工場に置いておいて、それを小分けにして発注するって考えちゃうもんね。それに、1万本を一度に発注しても置けるスペースはなかなか確保しにくい。単価をおさえるために、ぜひこの分納システムをご利用ください。極端な話、1万本発注いただいて、1週間に100本づつ届けるようにすることも可能なんだ。必要な時に必要な本数がご利用いただけるから色々な意味で便利なんだ。

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